タンポポさん『フィーバーレジェンド』
フィーバーレジェンドは1992年(平成4年)に三共が発売したデジパチ。賞球数は7&15 最高16R大当たり確率 1/250 平均出玉 約2500個 保留玉での連チャン性あり 連チャンシステムは2段階抽選で、1/50の一次抽選と1/5の二次抽選で、抽選に当たれば連チャン確定。保留玉1個目に限り、一次抽選を無条件でクリアなので引き運の強い人は1/5の抽選に当選、連チャンしていたらしいです。
広島ホールさん『CR花満開』
広島ホールさんで『CR花満開』を打たせていただきました。『CR花満開』は、1993年6月にソフィアが開発し、西陣が販売したCRデジパチ。デジタルは蛍光表示管 (FIP) によるドット式表示で、ドットが桜の花びらを
模した形で作られ、桜の花びらが舞い散るような演出をしていました。スーパーリーチの時は「さくらさくら」をアレンジしたBGMと共に、花びらを模した形で作られたドットが花びらとして舞い散る様子の演出が発生します。
タンポポさん『エキサイト』
タンポポさんで、凱旋ぽんたChannelの撮影スタッフ「T.M」さんが、権利物『エキサイト』を打たせていただいた動画になります。私、ポンズも憧れのタンポポさんに行きたかったのですが、この時はスケジュール的に無理だったので撮影スタッフにお願いした映像になります。エキサイトは1992年に藤商事が発売したアレンジボールのゲーム要素を取り入れた権利物台で、一度権利が発生すれば激しく連チャンする事で有名でした。
大当たり確率1/48 賞球は16になります。盤面センター役物の3穴クルーンの奥の穴2つのどちらかに入ればデジタルが回転、「3・3」「7・7」のどちらかが揃えば盤面下のアタッカーが数秒開放するので中央部分に玉を乗せると権利が発生。以降は右打ちで消化すればオッケーです。
広島ホールさん『マジカルベンハー』
広島ホールさんで『マジカルベンハー』を、私と一緒に訪問した同行者が打たせていただいた映像になります。
1991年(平成3年)に大東音響から登場した3-2号機 兄弟機は「ドリームセブンJr」(高砂電器)とリール配列は同じで「333」「777」揃いがBIG、「773」「337」がREG。数字の一列並びは、全て100%のリーチ目になります。
タンポポさん『マスタークライム2』
タンポポさんで、凱旋ぽんたChannelの撮影スタッフ「T.M」さんが、デジパチ『マスタークライム2』を打たせていただいた動画になります。私、ポンズも憧れのタンポポさんに行きたかったのですが、この時はスケジュール的に無理だったので撮影スタッフにお願いした映像になります。マスタークライム2は1993年平成5年にまさむらが発売した新要件デジパチ。大当り確率1/240・賞球7&15・出玉:約2400個 保留玉連チャン機で保留玉の1個目~3個目を1/10で大当たりに書き換える特徴有り。連チャン率が20%以上もある人気のデジパチでした。
レポートを見ると、撮影スタッフの「T.M」さんはマスタークライム2が初見だったらしくビギナーズラック、初見、初打ちで保留玉3連チャン!!していました(笑

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