タンポポさん『フィーバーレクサスVID』
今回も凱旋ぽんたChannelの撮影スタッフ「T.M」さんが、東京都福生市のゲームセンタータンポポさんで、デジパチ『フィーバーレクサスVID』を打たせていただいた動画になります。『フィーバーレクサスVID』は1990年、平成2年にSANKYOが開発、発売したドラム式デジパチで5ラインタイプ、おまけチャッカー付きの保留玉連荘機。大当たり確率 1/223 賞球 7&13 大当たり10R10C 大当たり絵柄が「7」だけなのが特徴で、左右には2個ずつ「7」図柄が配置されています。「朝イチ単発打ち」で保留ランプを点灯させない状態で大当たりすれば高確率で大当り後の保留連チャンが最大4連チャンまで狙えたとの事です。
タンポポさん『フィーバークィーンII』
今回も凱旋ぽんたチャンネルの撮影スタッフ「T.M」さんが、東京都福生市のゲームセンタータンポポさんで
デジパチ『フィーバークィーンII』を打たせていただいた動画になります。
タンポポさん『エキサイトジャック』
タンポポさんで、凱旋ぽんたChannelの撮影スタッフ「T.M」さんが、デジパチ『エキサイトジャック』を打たせていただいた動画になります。エキサイトジャックは1993年にニューギンが発売したデジパチ大当たり確率1/223 出玉、約2200個・賞球は7&9&14 大きな特徴としては保留玉の大当たり数値が1/11で書換えされていた様子で保留玉の書き換えが発生すれば4連チャンが確定。保留2個目から保留4個目まですべて大当たりに書き換えられていた様子です。
タンポポさん『フィーバーアタックGP』
タンポポさんで、凱旋ぽんたChannelの撮影スタッフ「T.M」さんが、デジパチ『フィーバーアタックGP』を打たせていただいた動画になります。フィーバーアタックGPは1992年(平成4年)に三共が発売したデジパチ 大当り確率1/248 出玉、2300個・16R・10C 大当たり図柄は金7、BIG、2段BAR、JP、赤7、緑7の各三つ揃いと、
赤7と緑7は、中ドラムの色違いも大当たりになります。また金7で当るとプラス2回、BIGで当ると次回まで確変に突入し、ワンチャン大量出玉のチャンスでした。
タンポポさん『トリプルエース』
今回も凱旋ぽんたChannelの撮影スタッフ「T.M」さんが、東京都福生市のゲームセンタータンポポさんで、権利物『トリプルエース』を打たせていただいた動画になります。『トリプルエース』は1992年平成4年にニューギンが開発、発売した新要件・3回権利物です。順調に3回権利を消化すれば5000個から6000個の出玉がある様子ですが、撮影スタッフの映像を見ると複雑です。権利発生中の高確率状態で大当たり確率が10倍アップしていても嵌まってしまい、出玉が削られてしまう感じでした。大当たり確率もつらたんな状況下で波も荒く、撮影スタッフは初当たりを引くのに約3時間、台とにらめっこ、周囲で大当たりが続出する中で涙目になったらしいです。T.Mさんどんまい!って声をかけたくなりました。
タンポポさん『キャプテンルーキー』
キャプテンルーキーは1985年に西陣が発売したデジパチ。大当たり確率、1/200 出玉約1300個・10R・10C です。
タンポポさん『パールセブン2』
今回も凱旋ぽんたチャンネルの撮影スタッフ「T.M」さんが、東京都福生市のゲームセンタータンポポさんで、デジパチ『パールセブン2』を打たせていただいた動画になります。『パールセブン2』はマルホン工業が1989年、平成元年に発売。おまけチャッカーにドンドン流れ1回の大当たりで3000から4000個の出玉が期待できました。撮影スタッフも今回の大当たりで4698個と5000個近い出玉を獲得、一発台より多いとレポートに記載されていました。
タンポポさん『ダービー物語』
今回も凱旋ぽんたチャンネルの撮影スタッフ「T.M」さんが、東京都福生市のゲームセンタータンポポさんで保留連チャン機『ダービー物語』を打たせていただいた動画になります。今回は撮影スタッフさん的に神回!らしく、保留連の様子が収録できたとの事なのでご覧いただければと思います。ぽんず的には神回って大袈裟だと思ったのはここだけのお話かなぁ。保留玉連チャン機として大人気になった台でダービー物語事件として世間を騒がせ、業界を変えてしまった、いわくつきの台です。

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