ゲームセンタータンポポさん『道路工事Ⅰ定量終了まで打ってみた編』
今回の撮影台はハネ物『道路工事Ⅰ』を定量終了まで打ってみた 編になります。1990年(平成2年)三共が発売した、ハネ物。賞球オール13 当たり最高継続 8ラウンド 最大貯留 3個(6カウント)今回は完走1回、2回の中途半端な映像収録じゃあなくて、撮影台の全て定量終了3000個までの映像でお願いします。と、NG覚悟でオファーしてみました。
ゲームセンター巣鴨RISE『フィーバーネプチューン』
今回の撮影台はドラム型のデジパチ『フィーバーネプチューン』編になります。1994年(平成6年)SANKYOが新台枠のNASUKA枠で登場させた現金機ノーマルタイプのドラム型のデジパチ。同時に発売されたCR機も存在するのですが今回の撮影台は現金機ノーマルタイプになります。賞球7&15 大当たり確率 1/205 16R10C
ゲームセンタータンポポさん『マジカルチェイサー3』
今回の撮影台はデジパチ『マジカルチェイサー3』 編になります。1998年(平成10年)に正村商会が発売した時短付きデジパチ。大当たり確率1/227 賞球数6&13 10C16R  出玉約2100個。大当り終了後には時短抽選があり、0回、50回、100回の時短のおまけがあります。
柏崎レトロ想い出広場さん『名人戦』
今回も撮影スタッフ「T.M」さんに新潟県柏崎市のレトロ想い出広場さんまで撮影に行っていただきました。今回の撮影台はハネ物『名人戦』編です。1999年(平成11年)平和から発売された将棋をモチーフにしたハネ物。役物内に将棋のコマが設置され、大当たりすれば将棋のコマが手前に倒れて貯留しやすくなる様子です。10R10C、賞球12or8、新要件の羽根物です。
柏崎レトロ想い出広場さん『CRデラマイッタH-9』
今回の撮影台はデジパチ『CRデラマイッタH-9』編です。1999年(平成11年)豊丸から登場したデジパチ。大当り確率が1/100なので甘デジなのかなぁ。継続回数は2ラウンド、又は8ラウンド、賞球6&15。出玉は2ラウンドで約280、8ラウンド1100個なのですがアタッカーにオーバー入賞が度々あるので、もう少し上回る感じです。
柏崎レトロ想い出広場さん『ラスターⅡ』
今回も撮影スタッフ「T.M」さんに新潟県柏崎市のレトロ想い出広場さんまで撮影に行っていただきました。今回の撮影台は権利物『ラスターⅡ』編です。1994年(平成6年)藤商事から発売された権利物。中央のデジタルが揃えば大当たりって感じのデジパチではなくて、中央デジタルが揃ってから一瞬開閉するアタッカーの中央部分に入賞させると上段のデジタルが回転777で揃えば権利獲得です。複雑な台です。
柏崎レトロ想い出広場さん『ダウンタウンV』
今回も撮影スタッフ「T.M」さんに新潟県柏崎市のレトロ想い出広場さんまで撮影に行っていただきました。今回の撮影台は権利物『ダウンタウンV』編です。1991年(平成3年)三洋物産から発売された権利物。一発台が禁止された後に登場した一発台仕様の2回権利物になります。賞球7&15・2回権利終了後の出玉は約2000~2400個との事です。
岐阜レトロミュージアムさん『フォーミュラーⅠ』
今回も撮影スタッフ「T.M」さんに岐阜県の岐阜レトロミュージアムさんまで撮影に行っていただきました。今回の撮影台はハネ物『フォーミュラー1』編です。1991年(平成3年)大一から発売されたハネ物。賞球6&10。通常のハネ物と少し違ってる部分はハズレに入ると役物のデジタルが回転し、7が出ると役物内のF1ギミックが動いて次回はVに入りやすいょーってアシストがある様子です。優しいハネ物ですね。
岐阜レトロミュージアムさん『アトミック パート1』
今回の撮影台はアレパチ『アトミック パート1』編です。1987年(昭和62年)藤商事から発売されたアレパチ
大当たり確率1/62。

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