タンポポさん『デルバーA』
タンポポさんで、凱旋ぽんたChannelの撮影スタッフ「T.M」さんが、一発台『デルバーA』を打たせていただいた動画になります。デルバーAは1988年に京楽が発売した一発台。賞球オールは15になります。盤面センターの入賞口に玉が入ると、センター部分に設置されたチューリップが開き通常時とは違った玉の流れに変化して、盤面下に設置されたチューリップに玉がドンドン流れて、ホールが決めた終了個数まで一気に出ちゃうタイプです。「タンポポ」さんでは終了個数が2500個に設定されていた様子ですが、当時の過激だったホールでは終了個数が3000個や4000個5000個ってホールも存在したらしいです。
知らんけど。。

知らんけど。。

タンポポさん『ブラボー10』
広島ホールさん『フィーバーゴールド』
広島ホールさん『ブラボークイーン』
広島ホールさん『ニュービッグセブンPART4』
広島ホールさん『コンチネンタル』
広島ホールさんで『コンチネンタル3号機』を、私と一緒に訪問した同行者が打たせていただいた映像になります。コンチネンタル(瑞穂製作所、のちのミズホ)3号機 Aタイプ 天井なし
コンチネンタルは、1990年にユニバーサル販売の系列会社、瑞穂製作所(現ミズホ)が
製作・販売したパチスロ機 ゲーム性は個性的で、7揃いでのBIG、BAR揃いでのREGの他に「BAR・BAR・7」でBIG、「7・7・BAR」でREGという役もあった。リーチ目は「中段チェリー」「チェリー崩れ」
(通常はほとんど左リール上段、下段に停止したチェリーは中リール中段にチェリーが止まる法則、これが崩れたもの)」「青リンゴ」「ベル滑りテンパイのはずれ」などです。

コンチネンタルは、1990年にユニバーサル販売の系列会社、瑞穂製作所(現ミズホ)が
製作・販売したパチスロ機 ゲーム性は個性的で、7揃いでのBIG、BAR揃いでのREGの他に「BAR・BAR・7」でBIG、「7・7・BAR」でREGという役もあった。リーチ目は「中段チェリー」「チェリー崩れ」
(通常はほとんど左リール上段、下段に停止したチェリーは中リール中段にチェリーが止まる法則、これが崩れたもの)」「青リンゴ」「ベル滑りテンパイのはずれ」などです。

広島ホールさん『フィーバーコスモⅦ』
広島ホールさん『舞羅望極II』
広島ホールさん『ダービー物語』
広島ホールさんで『ダービー物語』を打たせていただきました。『ダービー物語』は、1993年(平成5年)に平和が開発、発売した競馬をモチーフとしたデジパチ。大当たり確率 1/235、出玉約2,300個。
保留玉連チャン機として大人気になった台でダービー物語事件として世間を騒がせ、業界を変えてしまった、いわくつきの台です。賞玉7&15、10C16R 保留玉連チャンアリ、1993年当時、設置されていた現金機は大当たり終了後の保留メモリーを書き変えて意図的に大当たりを出す機種が多々登場しました、ダービー物語は
大当たり中、Vゾーンに5個以上連続で入賞すると台枠が激しく光る演出が発生、3個目と4個目の保留玉値を16通りある書き換えテーブルから1/16の確率で大当たりカウンタ値に書き換えて、保留玉で連チャンを発生させていた様子です。

保留玉連チャン機として大人気になった台でダービー物語事件として世間を騒がせ、業界を変えてしまった、いわくつきの台です。賞玉7&15、10C16R 保留玉連チャンアリ、1993年当時、設置されていた現金機は大当たり終了後の保留メモリーを書き変えて意図的に大当たりを出す機種が多々登場しました、ダービー物語は
大当たり中、Vゾーンに5個以上連続で入賞すると台枠が激しく光る演出が発生、3個目と4個目の保留玉値を16通りある書き換えテーブルから1/16の確率で大当たりカウンタ値に書き換えて、保留玉で連チャンを発生させていた様子です。







