ゲームセンター巣鴨RISE『ファンキードクター』
今回の撮影台はデジパチ『ファンキードクター』編になります。1995年(平成7年)にマルホンから登場した現金機デジパチ。大当り確率1/53 賞球5&11 最高3ラウンド継続 出玉約300個。時短搭載で大当り終了後に「天使」の出現で時短突入、「悪魔」出現で単発又は時短終了。時短突入率は1/15 時短継続率は14/15
ゲームセンター巣鴨RISE『ギンギラパラダイス』
今回の撮影台はデジパチ『ギンギラパラダイス』編になります。1995年(平成7年)三洋物産から発売された3回権利の権利物。略称は「ギンパラ」。のちの海物語シリーズの礎を築いた機種ですね。大当たり確率1/323確変中1/32.3 賞球7&15 16R10C
ゲームセンター巣鴨RISE『コスモクルーザー』
今回の撮影台は羽根モノ『コスモクルーザー』編になります。1987年(昭和62年)西陣・ソフィアから発売された羽根モノ。大当たり継続8R 賞球13。
ゲームセンター巣鴨RISE『春夏秋冬』天国モード編
今回の撮影台はデジパチ『春夏秋冬』天国モード編になります。1993年(平成5年)ソフィアが開発、西陣が発売したデジパチ、保留玉連チャン機。表面上の大当たり確率 1/210賞球7&15 16R10C 出玉約2300個
ゲームセンター巣鴨RISE『ピカイチ天国1』
今回の撮影台はデジパチ『ピカイチ天国1』編になります。1992年(平成4年)豊丸から発売の花札をモチーフにした新要件デジパチ。豊丸初となる「カラー液晶モニタ」搭載デジパチです。大当り確率1/235 賞球7&15 10C16R 出玉約2400個
ゲームセンター巣鴨RISE『CR竜王伝説Z』
今回の撮影台はデジパチ『CR竜王伝説Z』編になります。1996年(平成8年)豊丸産業が発売、確率変動以後2回継続タイプ。継続リミットはなし。大当たり確率 低確率時は1/389 高確率時は1/55.6。賞球 5&15 16R10C
ゲームセンター巣鴨RISE『たぬ吉君2』
今回の撮影台はハネ物『たぬ吉君2』編になります。1992年(平成4年)京楽から発売された羽根モノ。賞球 6&12 大当たり最高継続 15R10C。ラウンド振り分けタイプで役物上部のドット表示が「×」の時は1回、「♥」は2回、「♣」は3回、「♦」は4回、「♠」は5回、「V」が15回。15R確定の「V」表示の時は以降3回(合計4回)、「V」が確定。でも、パンクしてしまうと以降15R確定の「V」は消滅してしまうキャラクターのかわいらしさに似合わない過激なゲーム性を持つ羽根モノ台です。
ゲームセンター巣鴨RISE『フィーバーネプチューン』
今回の撮影台はドラム型のデジパチ『フィーバーネプチューン』編になります。1994年(平成6年)SANKYOが新台枠のNASUKA枠で登場させた現金機ノーマルタイプのドラム型のデジパチ。同時に発売されたCR機も存在するのですが今回の撮影台は現金機ノーマルタイプになります。賞球7&15 大当たり確率 1/205 16R10C

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