柏崎レトロ想い出広場さん『エキサイト麻雀3』
今回の撮影台はデジパチ『エキサイト麻雀3』編です。1989年(平成元年)にニューギンが発売したおまけチャッカー付き旧要件デジパチ。大当り確率1/228、賞球7&13。出玉は2200~2500個オマケチャッカーの調整次第で大きく変動します。
ゲームセンタータンポポさん『パチンコ大賞』
今回の撮影台はハネ物『パチンコ大賞』編になります。1990年にソフィアが開発し、西陣が発売したパチンコ店の店員を主人公とした羽根モノ。賞球13 最高継続 8R
役物内のパチンコ店の店員のおじさんが頭上に持ち上げるドル箱の中に玉が貯留されドル箱をひっくり返してV入賞を狙うという大当たり時のコミカルな動きが人気だった様子です。
ゲームセンタータンポポさん『ロボスキーⅠ』
今回の撮影台はハネ物『ロボスキーⅠ』 編になります。1987年にSANKYOが開発、発売した「スキーをするロボット」を役物にした羽根モノ。賞球 13 大当たり最高継続 8R
岐阜レトロミュージアムさん『キャロットボーイ』
『キャロットボーイ』1995年にSANKYOが発売した、競走馬と騎手の役物が配置されたハネ物台。賞球数 6&13
大当たり最高継続 8R・貯留 1個(8カウント)貯留型のハネ物タイプ。役物上部のドット表示と、競走馬をモチーフとした役物が特徴で、始動チャッカーの入賞時や大当たり時には役物内のキャロットボーイと騎手の足が動き、大当たり時には競馬の実況も流れる様子です。
タンポポさん『舞羅望極Ⅱ』
今回も撮影スタッフ「T.M」さんに東京都福生市のタンポポさんまで撮影に行っていただきました。今回の撮影台はデジパチ『舞羅望極II』 編になります。1990年(平成2年)平和が開発、発売したデジパチ。賞球7&13 10C10R 大当り確率1/242  デジタル表示はドット表示

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