広島ホールさん『ワイルドキャッツ』編
広島ホールさんで『ワイルドキャッツ』を、私と一緒に訪問した同行者が打たせていただいた映像になります。
1991年(平成3年)にアークテクニコから登場した3-1号機、Aタイプ 払い出しは約360枚のビッグボーナス、約80枚のレギュラーボーナス、小役から構成され、ボーナスゲーム中は「猫ふんじゃった」の音楽が流れます。

当時は裏モノ全盛期であり、ワイルドキャッツのほぼ全てが、「貯金方式」、4号機のストック機と同様のシステムと言われる裏モノで、ビッグボーナスのフラグが成立しても成立ゲームで揃えない限り全てをストックしてしまう悪い猫チャンだったらしいです。

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