ゲームセンタータンポポさん『キングスター』定量終了まで打ってみた編
今回の撮影台はハネ物『キングスター』を定量終了まで打ってみた編になります。1982年(昭和57年)三共から発売した10カウント規制前の旧要件ハネ物。1R約30秒カウント無しで羽根が開閉するので何個羽根に拾わせる事ができるかが勝負だった様子ですね。
ゲームセンタータンポポさん『ヘイワDEデート』
今回の撮影台は手打ち台『ヘイワDEデート』を定量終了まで打ってみた 編になります。ヘイワDEデートは1979年(昭和54年)平和から発売されたチューリップ台。賞球オール15。中央役物に玉が入ると下の2段チューリップが連動して開き、左右のチューリップも開く仕様で、チューリップで出玉を増やしてゆく感じですね。
ゲームセンタータンポポさん『道路工事Ⅰ定量終了まで打ってみた編』
今回の撮影台はハネ物『道路工事Ⅰ』を定量終了まで打ってみた 編になります。1990年(平成2年)三共が発売した、ハネ物。賞球オール13 当たり最高継続 8ラウンド 最大貯留 3個(6カウント)今回は完走1回、2回の中途半端な映像収録じゃあなくて、撮影台の全て定量終了3000個までの映像でお願いします。と、NG覚悟でオファーしてみました。
ゲームセンタータンポポさん『マジカルチェイサー3』
今回の撮影台はデジパチ『マジカルチェイサー3』 編になります。1998年(平成10年)に正村商会が発売した時短付きデジパチ。大当たり確率1/227 賞球数6&13 10C16R  出玉約2100個。大当り終了後には時短抽選があり、0回、50回、100回の時短のおまけがあります。
ゲームセンタータンポポさん『びんびんバラエティP-2』
今回の撮影台はハネ物『びんびんバラエティP-2』編になります。1991年にソフィアが開発し、西陣が発売したバラエティ番組をモチーフとした羽根モノ。賞球 7&15 大当たり最高継続 15R10C
ゲームセンタータンポポさん『ヘブンブリッジ』
今回の撮影台はハネ物『ヘブンブリッジ』 編になります。1995年にソフィアが開発し、西陣が発売した天国と地獄の世界観をモチーフとした羽根モノ。賞球 7&15 大当たり最高継続 15R10C。役物が特徴的で大きなシーソーになっています。
ゲームセンタータンポポさん『パチンコ大賞』
今回の撮影台はハネ物『パチンコ大賞』編になります。1990年にソフィアが開発し、西陣が発売したパチンコ店の店員を主人公とした羽根モノ。賞球13 最高継続 8R
役物内のパチンコ店の店員のおじさんが頭上に持ち上げるドル箱の中に玉が貯留されドル箱をひっくり返してV入賞を狙うという大当たり時のコミカルな動きが人気だった様子です。
ゲームセンタータンポポさん『ロボスキーⅠ』
今回の撮影台はハネ物『ロボスキーⅠ』 編になります。1987年にSANKYOが開発、発売した「スキーをするロボット」を役物にした羽根モノ。賞球 13 大当たり最高継続 8R
タンポポさん『舞羅望極Ⅱ』
今回も撮影スタッフ「T.M」さんに東京都福生市のタンポポさんまで撮影に行っていただきました。今回の撮影台はデジパチ『舞羅望極II』 編になります。1990年(平成2年)平和が開発、発売したデジパチ。賞球7&13 10C10R 大当り確率1/242  デジタル表示はドット表示
タンポポさん『スーパービンゴ』
今回の撮影台はハネ物『スーパービンゴ』編。1989年(平成元年)に平和から登場した旧要件ハネモノ「スーパービンゴ」賞球オール13・最大8ラウンド継続
羽根に乗った玉が下段ステージで回転しているローラーに挟まれたり、弾かれたりして手前真ん中のVに入賞すればラウンド開始。
タンポポさん『エキサイトジャック2』
デジパチ 『エキサイトジャック2』 編。エキサイトジャック2は1993年にニューギンが発売したデジパチ
大当たり確率、1/223 出玉、約2200個・賞球は7&9&14。激しい保留玉連チャン機として人気の台ですが、今回は大きな特徴の保留玉の書き換え連チャン、連チャン促進打法を実戦、撮影staffさんが成功したとの事なので、その様子を公開しますね。
タンポポさん『綱取物語』
デジパチ『綱取物語』 編になります。綱取物語は1993年に平和が発売した大相撲をモチーフとしたデジパチで、数珠繋ぎ連荘タイプ。『麻雀物語』『ダービー物語』『プリンセス物語』に続く物語シリーズの人気台です。大当たり確率1/247・16R・10C・賞球7&15。天国モード(大当たり確率約1/37)、ノーマルモード(大当たり確率1/247)、地獄モード(確率約1/988)の3つのモードが存在、大当たりラウンドでVゾーンに連続4個の入賞した場合のみ、モードが切り替わる仕組みです。
タンポポさん『サンダードラゴンGP』
羽根モノ『サンダードラゴンGP』 編になります。サンダードラゴンGPは1991年に三共が発売した貯留型の羽根モノ。賞球 7&15・大当たり最高継続15R・最大貯留 8個(9カウント)サンダードラゴンGPは、1990年に改正された風営法に対応した第一弾の羽根モノ機として登場。改正前の羽根モノ機は最大継続回数が8R、最大賞球数が13個だったのが、サンダードラゴンGPは最大継続回数15R・賞球7&15と引き上げられました。
タンポポさん『レディースオープン』
1994年(平成6年)に新要件の羽根モノとしてニューギンが発売したゴルフをモチーフとしたデザインが特徴のハネ物。賞球 5&8&10 大当たり最高継続 15R 役物部分がゴルフのグリーンでグリーン上のカップに入れば、大当りです。
タンポポさん『春一番』
デジパチ『春一番』編。1993年(平成5年)西陣から発売。大当り確率1/235、天国モード1/8。賞球7&15。出玉数約2300個。ランプによるモード判別が可能。連チャン打法あり。天国モードでの大当り確率は1/8。春一番は某攻略パチプロ集団が編み出した八木節打法とも呼ばれた攻略法で有名になったデジパチ。八木節打法は盤面のランプとメロディーを頼りに、特定のタイミングで打ち出し入賞させ大当たり値を100%直撃していたらしいです。
タンポポさん『ドッカン島』
ハネ物『ドッカン島』編。1990年(平成2年)西陣から発売された旧要件ハネモノ。賞球オール13、最高8ラウンド継続(10カウント機)大当り時、ヤクモノに3個まで貯留。4カウントで貯留解除、その後は2秒貯留→解除を繰り返す。9カウントで貯留は完全解除。
タンポポさん『ザ・ラージ』
今回もタンポポさんで撮影する事が大好きな撮影スタッフ「T.M」さんに撮影をお願いしました。一発台(キングハンタータイプ)『ザ・ラージ』編になります。
『ザ・ラージ』は西陣さんが1988年に発売。大当たり確率は1/500との事らしいのですが、先輩方や、皆さんがUPされている詳細ページを拝見しても詳細不明の様子です。見た目が鮮やかで打ちたくなってしまう台ですね。
タンポポさん『エレックスサンダーバード』
今回もタンポポさんで撮影する事が大好きな撮影スタッフ「T.M」さんに撮影をお願いしました。権利モノ『エレックスサンダーバード』編になります。『エレックスサンダーバード』は西陣さんが1982年に発売。盤面上部左右に穴が空いたような役物部分に玉が飛び込めば中央のチューリップが開放、中央のチューリップに弾かれた玉が普段、入賞しない中央下のチャッカーへ玉が流れ、チャッカー入賞する事で大当たりチャッカーが一定時間開放し、ドンドン出玉が増えるシステムです。
タンポポさん『エスケープ2』
今回も撮影スタッフ「T.M」さんが、東京都福生市のゲームセンタータンポポさんで、デジパチ『エスケープ2』を打たせていただいた動画になります。エスケープ2は1992年に大一が発売した確率変動デジパチ。大当り確率1/280 賞球は7&15 出玉約2300個 図柄表示はドットデジタル
タンポポさん『ブロードウエイⅠ』
今回も凱旋ぽんたChannelの撮影スタッフ「T.M」さんが、東京都福生市のゲームセンタータンポポさんで、ハネ物『ブロードウエイⅠ』を打たせていただいた動画になります。ブロードウエイⅠは1988年、昭和63年に三共から発売した羽根物 最大ラウンド8 賞球10 
ミュージカルをモチーフにデザインがエモくて、サウンドも可愛く打ち手を楽しませる台です。
タンポポさん『バスケットボール』
今回も撮影スタッフ「T.M」さんが、東京都福生市のゲームセンタータンポポさんで、ハネ物『バスケットボール』を打たせていただいた動画になります。
バスケットボールは1986年、昭和61年に平和から発売したハネ物・賞球13 8ラウンド10カウント・通常のハネ物のようにハネに拾われた玉が転がりVゾーンに入る仕様では無くてハネが開いたらVと書かれた上部役物に玉がシュートされるように入賞すればラウンドの開始になります。とてもシュールなゲーム性で楽しそうな台ですね。
タンポポさん『バリエーション3号』
今回も東京都福生市のゲームセンタータンポポさんで、一発台『バリエーション3号』を打たせていただいた動画になります。バリエーション3号は1988年、昭和63年に高尾から発売した一発台。賞球オール13。
センター役物に飛び込んだ玉が下段までたどり着けば大当たり、両肩のチューリップが開放、チューリップに弾かれた玉が盤面下の入賞口に入り、電動チューリップが開放し、ホールが決めた定量まで一気に出続ける台です。
タンポポさん『キューピット』
キューピットは1986年、昭和61年に奧村遊機から発売した一発台。通称カニさんと呼ばれていたらしいです。知らんけど。盤面中央、カニの頭部に入賞すれば、連動した4箇所の爪が開放、開放したカニの爪により玉が賞球口に流れ、ホールが決めた定量数まで出ます。上段の爪は入賞すると閉じてしまいますが、下段役物の爪は一度開放すれば閉じない仕様なのでパンクする事も無く安心して打てる様子です。
タンポポさん『マーブルX』
マーブルXは1990年に奧村遊機から発売した旧要件デジパチ
大当り確率1/225 、賞球は6&12 出玉約1900個~2500個おまけチャッカーの釘調整次第で大きく変動します。保留連チャンあり、朝一の単発打ちで連チャンが狙えたらしいです。
タンポポさん『野球拳』
今回も凱旋ぽんたChannelの撮影スタッフ「T.M」さんが、東京都福生市のゲームセンタータンポポさんで、デジパチ『野球拳』を打たせていただきました。野球拳は1993年、平成5年に三洋物産が発売した保留玉連チャン機。大当たり確率1/237 賞球7&15 出玉約2300個。連チャンは20%以上の確率で保留玉の4個目が当たり数値に書き換えられて連チャンしたらしいです。
タンポポさん『エレックスD-51』
今回も凱旋ぽんたChannelの撮影スタッフ「T.M」さんが、東京都福生市のゲームセンタータンポポさんで、ハネ物『エレックスD-51』を打たせていただいた動画になります。D51は1983年昭和58年に西陣から発売したハネ物台。賞球数13・最高継続8R・10C カウント表示は役物中央上部に7セグで表示。
役物が機関車D51をモチーフとしていて、ハネは大きく開閉時も90度開閉します。
Vゾーンに入りにくい感じに見えるのですが、撮影スタッフの映像を見ると意外にポンポンと入っている印象でした。
タンポポさん『ミラクルフォースSP』
ミラクルフォースSPは1993年に西陣から発売した新要件デジパチ。大当り確率 1/238 賞球は7&15 出玉約2400個。数珠連チャン器として有名で、大当りの最終ラウンドで抽選が行われ、天国、又は普通モードに振り分けられて、天国モードに当選していれば数珠連チャンが発生していたらしいです。。
今回撮影スタッフの「T.M」さんは最終ラウンドの天国モード抽選に当選し、天国モードからの、数珠連チャンが撮影できた様子です。
タンポポさん『キングスター』
今回も凱旋ぽんたChannelの撮影スタッフ「T.M」さんが、東京都福生市のゲームセンタータンポポさんで、ハネ物『キングスター』を打たせていただいた動画になります。『キングスター』は1982年、昭和57年に三共から発売した10カウント規制前の旧要件機、羽根物台です。
タンポポさん『フィーバーレクサスVID』
今回も凱旋ぽんたChannelの撮影スタッフ「T.M」さんが、東京都福生市のゲームセンタータンポポさんで、デジパチ『フィーバーレクサスVID』を打たせていただいた動画になります。『フィーバーレクサスVID』は1990年、平成2年にSANKYOが開発、発売したドラム式デジパチで5ラインタイプ、おまけチャッカー付きの保留玉連荘機。大当たり確率 1/223 賞球 7&13 大当たり10R10C 大当たり絵柄が「7」だけなのが特徴で、左右には2個ずつ「7」図柄が配置されています。「朝イチ単発打ち」で保留ランプを点灯させない状態で大当たりすれば高確率で大当り後の保留連チャンが最大4連チャンまで狙えたとの事です。
タンポポさん『フィーバークィーンII』
今回も凱旋ぽんたチャンネルの撮影スタッフ「T.M」さんが、東京都福生市のゲームセンタータンポポさんで
デジパチ『フィーバークィーンII』を打たせていただいた動画になります。

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